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    [1936] キャラ設定いろいろ-

    ■親トピック/記事引用/メール受信=OFF■

    □投稿者/ -Beginner Mode- -(2020/11/02(Mon) 10:09:10)
    □U R L/

      名前:アダム・ルシフ
      年齢:41歳
      種族:ヒューマン(EP1以前)→キャスト
      性別:男性
      伸長:206cm(非戦闘義体時)
      体重:132kg(非戦闘義体時)
      職業:アークス
      出身地:オラクル
      誕生日:7月28日(第一次世界大戦開戦日)
      CV:中田 譲治
      得意クラス:テクター


      「また問題を起こしたなお前!!」


      アークス界隈ではよく知られる「狂犬」の異名をもつ大柄なキャスト。


      【性格】
      合理主義者と戦闘狂の二面性を持ち、平時は理知的でつねに俯瞰した視点でものを語る落ち着いた印象を受ける。また極端に無駄を省こうとする悪癖があり、故に唯一の事柄以外は「無駄を楽しむことが出来ない」と嘆いている。
      こと前述の唯一の事柄たる任務時は好戦的な性格が露となる。無謀を絵に描いたような戦法と嬉々として敵を殲滅する様は端から見ると実に気味が悪い。
      自身も「理知を以てこれを御す人間でありながら、自身はそれが出来ない」ことに負い目を感じている。


      【経歴】
      父母はエルダー大戦にて殉職しており、以降はレギアスマリアに引き取られる形でアークスとして教育されることになる。
      少年期はほとんど自分の欲を言わないどこか浮世離れした性格だったが、初任務の際にエネミーを初めて処理したことで戦闘狂としての側面が覚醒。以降は取り繕った表情の奥に凶暴な一面を覗かせる人物に変化していく。
      三十代前後の際にアブダクションの被害にあっており、その際に際奥のファルス・ヒューナルと交戦、無謀な突撃をしたために瀕死の重傷を負い、現在のキャストの身体となる。
      高い戦闘能力を持ちながら性格に難があるために六芒には選ばれなかったが、後の少数編成採掘基地防衛戦や少数編成マガツ防衛戦にて功績を残し、今日まで生還している。


      【戦闘】
      特定の型や術などを持たず自己強化による大火力のゴリ押し戦法が主。合理主義者の一面を持ちながらこと戦いにおいては例外らしく、職も火力よりも継続戦闘能力の高いテクターであり、真正面から力をぶつけ合いながら長く戦うことに重点をおいている。
      尚、射撃適正が最悪であり至近距離まで詰めても的に当たらないほどのノーコンである。


      【交遊】
      血縁者にイヴ・ルシフと言う姉が居るが、こちらから一方的に毛嫌いしていた。理由については、多方面に奔放に振る舞う「無駄を楽しむ」彼女に対して自身の「無駄を楽しむことが出来ない」ことから来るコンプレックスが大きい。最近では自信にも省みる部分もあると考えを改め、ある程度は関係は改善されている。
      虚空機関解体時に改造体であるイリアス・サンライトを押し付けられ、戦術指南やフォトン操作など自身が教えられることを気紛れに教えている。
      研修生時代にレギアスに教えを受けたことがあり、ある程度は親しく「じじい」と呼ぶ仲。


      【その他】
      その性格ゆえに問題を起こし謹慎処分を食らうことも少なくなく、そうなった際は纏まった時間を利用して知識収集を行っている。資格も意外と多く所持しており教員免許や言語検定を持っていたりと中々に多彩。
      また料理などの自炊技術は「キャストには必要ない」と断言して全く出来ないし学ぶ気もなく、食事はもっぱらゼリー飲料で済ませていた。




    [1937] キャラ設定いろいろ-

    記事引用/メール受信=OFF■

    □投稿者/ -Beginner Mode- -(2020/11/02(Mon) 10:12:54)
    □U R L/

      名前:イヴ・ルシフ
      年齢:43歳
      種族:キャスト
      性別:女性
      伸長:167cm(非戦闘義体時)
      体重:95kg(非戦闘義体時)
      職業:アークス
      出身地:オラクル
      誕生日:11月11日(第一次世界大戦終戦日)
      CV:井上 喜久子
      得意クラス:ハンター→ファイター


      「…ごめん。それ、多分あたしのせいだわ。」


      アークス界隈ではよく知られる「狂犬」の異名をもつふくよかなキャスト。


      【性格】
      隠喩を多く扱う官能的な口調が特徴的で、一見妖艶な女性に見えるものの、その本性はガサツかつ粗暴、加えて短気であり苛立ちを覚えるとすぐに口汚くなる。親しいものと接する際はこの二つの口調がコロコロと切り替わるため見ていて中々面白い。
      アダム同様に戦闘狂の面を持つがこと嗜好する部分に違いがあり、あちらが戦うことそのものに重点を置くのに対しこちらは勝つことに重点を置く。そのため仲間を囮にしたりなどの汚い戦法も平気で行う卑劣漢でもある。


      【経歴】
      父母はエルダー大戦にて殉職しており、以降はレギアスマリアに引き取られる形でアークスとして教育されることになる。
      幼少期にフォトン症と言う肉体が内側から破壊される病気にかかり、幼くしてキャストになった。前述の短気は小さい頃からであり、研修生時代にキャストの外観を馬鹿にした同級生数名をカッとなって病院送りにしたこともあり、勉学以外の面で問題児だった。
      三十代前後の際にアブダクションの被害にあっており、仲間にも見捨てられた状態で瀕死の重傷を負ったアダムを抱え逃げ回る羽目になった。そのため仲間と言うものにあまりいい印象を持っていない。
      高い戦闘能力を持ちながら性格に難があるために六芒には選ばれなかったが、後の少数編成採掘基地防衛戦や少数編成マガツ防衛戦にて功績を残し、今日まで生還している。
      敗者討伐時にドラゴンスレイヤーを虚空に落としてしまい、以降試作型新生武器レボルシオを支給されこれのナックルを愛用するようになる。


      【戦闘】
      特定の型や術などを持たないゴリ押し戦法が主。神経系強化によって反応速度を高め、素早い重心移動に着眼しあえて接地面の少なく不安的なファーネン装備を愛用している。粗削りながら機敏な動きで撹乱しながら各個撃破するさまは圧巻の一言。
      尚、射撃適正が最悪であり至近距離まで詰めても的に当たらないほどのノーコンである。


      【交遊】
      血縁者にアダム・ルシフと言う弟がおり、当人は溺愛しているが一方的に毛嫌いされていた。最近では関係がある程度改善されたらしい。
      虚空機関解体時に改造体であるイリアス・サンライトを押し付けられ、その際に無理矢理押し倒して痴情のもつれを作った。のちに関係が良好になり付き合い始める。
      研修生時代にマリアに教えを受けたことがあり、ある程度は親しく「マリ姐」と呼ぶ仲。


      【その他】
      女性ながら性欲旺盛であり女性キャスト仲間とつるんでホテル街にちょくちょく遊びに行っているが、おそらくこれが弟に嫌われる理由の一つと思われる。
      副業、特に飲食業接客業を多く経験しているため普段の粗暴さからは想像もつかない程笑顔がうまかったり猫なで声を出せたりする。客に対してキレたことは今のところはないらしい。
      料理などの自炊技術は前述の副業の経験から慣れたものとの当人の弁。味付けは濃いめらしい。




    [1939] キャラ設定いろいろ-

    記事引用/メール受信=OFF■

    □投稿者/ -Beginner Mode- -(2021/01/31(Sun) 00:40:35)
    □U R L/

      名前:イリアス・サンライト
      年齢:21歳
      種族:ヒューマン→ニューマン
      性別:男性
      伸長:179cm
      体重:67kg
      職業:アークス
      出身地:オラクル
      誕生日:12月31日(大晦日)
      CV:保志 総一郎
      得意クラス:ハンター・ファイター・レンジャー・フォース


      「助けてくださいなんでもします!!」


      かつて虚空機関に所属していた細身のニューマンの青年。


      【性格】
      物腰穏やかで口調も丁寧だが、それらは余計なトラブルを起こしたくない打算から来るものであり、聞こえないところで小言をこぼすなど真面目になりきれない。
      押しが弱く自分の意見を中々言い出せず流されることが多いため、ちゃんと話を聞いてくれる人に対しては露骨に対応が変わる。


      【経歴】
      アークスを志して士官学校に通ったりするも、当時はフォトン適性を持たなかったがためにアークスにはなれなかった。その後ルーサーに目を付けられ彼の勧誘を受ける。デューマンとなるテオドールの前身(プロトタイプ)として肉体改造を施され、体力低下などの副作用もありながらフォトン適性を得ることになる。この際表向きには消息不明扱いとなっており公的には死んだ人間である。
      当初は虚空機関で雑務をこなしていたが、ルーサーの消息不明、機関解体に伴い保護観察対象としてなしくずし的にアークスとなる。その後色々あってイヴ・ルシフと同棲することになり、なんだかんだあって付き合い始める。

      後に肉体改造の副産物として細胞が再構築を繰り返す不老不死の身体となったことが発覚することになり、後々多くのものと死に別れることになる。


      【戦闘】
      フォトン敵性を高めるために龍晶装備を身に包み、前述の肉体改造の代償として落ちた体力を最小限の動きで立ち回りカバー出来る職に就くことが多い。
      技術面にこそ光る面はちらほら見かけるが如何せん継続戦闘能力が低く、長時間の任務に耐えきれず膝をつくことも少なくない。この点を無理矢理カバーするために体力増強剤や酸素マスクを数本持ち歩いている。


      【交遊】
      父母は存命だが、虚空機関に所属してからは一度も会っていない。会いたいと思ってはいるが許可なくこんなことをした自分に負い目を感じており、行動には踏み切れずにいるのが現状である。
      解体時にルシフ姉弟に引き取られ面倒を見てもらっているがイヴ・ルシフに襲われ痴情のもつれを作られた。のちに関係が良好になり付き合い始めるが大体相手に振り回されるらしい。
      虚空機関時代には所属していたライトや、同じく改造体であるテオドールとは仲がよい。アキとは話が合わない。


      【その他】
      ヒューマン時代にはアウトドア派だったのかギャザリングなどを趣味として、特に鉱石採集をよくやっている。
      料理などの自炊技術はそこそこ。よくその手の料理本を呼んでいる。
      ちなみに性倒錯者であり、その手のフェチ本を多く所持している。



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